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エコフィッシングと
環境保全を学ぶ2026



 各会場レポート-2
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9・WADOパークはなまき (岩手県花巻市)9月26日(日)
 
曇り空ですが、参加者の笑顔嬉しいですね 
当初の予定が、地元の運動会と重なり、延期をして対応したが、開催
最小人数に達することが出来なかったが、講師より相談あり、会場の
WADOパークはなまきさんのご協力も得て自費開催をした。
 
事前申込者1名から当日お子様の体調不良によりキャンセルの連絡。
当日、2名の追加参加があり、子ども6名、保護者5名で開催。
 
 環境保全教室
座学による環境教育では、未就学児が多かったので心配したが、
飽きさせることもなく規定のカリキュラムを消化できました。
保護者様に感謝
 
 
ポークルアーデザイン 思い思いに集中して作ってます
 
  ポークルアーデザインでは見本テンプレートの他、市販のポークや
ワームを見本にそれぞれ楽しくカットできました。
 
 
 ハードルアーの色塗りは更に楽しく、親子で色付けしていることが
印象的でした。
 
 
 
 
 いよいよ釣り体験
 
 
 
 
 会場の清掃活動
 
 
 
 協賛品をかけてじゃんけん大会
 
 
 
実釣体験では普段から「釣り池」として整備・解放されている場所なので、安全性も確保されており小さい子供も目の届く範囲で、少人数のスタッフでしたが、混乱もなく楽しく釣りができました。釣果は小さなクチボソから15�pくらいの真鯛がメインで全員釣ることができました。大体いつものことですが、子供達は釣った魚を見たり触ったりすることのほうが楽しくなっていました。
釣りの方は大人の方も夢中になっていました。
保護者の方からこの会場はいつでも釣りができるなら、これから?釣りに来てみたいとのお話も聞かれました。 講師 小林理人
 
10・道志川 (山梨県道志村)10月12日(日)
 
11・伊王島沖ノ島漁港 (長崎県伊王町)10月18日(日))

 
 
12・高梁川(岡山県倉敷市) 10月25日(日)
 



この活動は、『子どもゆめ基金』の助成金の交付を受けて行っているものです。
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